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Release : 2017.2.22
UPCD-039 デジパック仕様
Uphill Records
tracks:
1.music
2.夢の国
3.冬が終る
4.sunshine
5.雲になって
6.snowflake
7.sooner or later
8.world
9.いつも仲良し
10.もう誰もいない海
11.サインする
12.ほ ・ら (Bonus Track)
New Album「夢の国」コメント(五十音順 敬称略)
バラエティにとんだサウンド、そしてなによりスケールの大きなSugamiの歌に誘われながら、様々な景色が浮かぶ。旅をしているよう。
まさに、夢の国。大きな野外でライブもみてみたくなりました!
井出靖(Grand Gallery/producer &DJ)
繊細でありながら生命力のある音楽。
曲も演奏も高度なことをやっているのにこれみよがしにならず、あくまでバンドスタイルが目に浮かぶところが良かったです。「冬が終る」や「サインする」の感じは僕にとってはHatfield & The Northのような好ましいジャズ/ロック/SSWの融合感。
ピアノやローズがいいなあ。worldのビートも生演奏曲とのバランス良し。
丁寧に作った浮遊感はちゃんと聴く人に伝わるものがあります。
エマーソン北村 (キーボーディスト)
「Sugamiさんの歌声は、最高に柔らかい泉質の温泉のようです。あぁ、いつまでもつかっていたい。」
チチ松村(GONTITI/ミュージシャン)
冬の寂しさと、その先に見える暖かい希望の光。
湧き上がる感情を美しい日本語(時に英語)で言葉にして、細かな息遣いを感じさせる生楽器の音色とともに丁寧に編み上げたWords & Sounds。
ソウルやジャズがベースにあり、ふとローラ・ニーロの『New York Tendaberry』を思い出す瞬間もあるけど、本当にSugamiさんとしか言いようがないワン&オンリーの世界に今回も浸らせてもらいました。
“アルバム”という芸術の尊さに気づかせてくれるような作品集だと思います。
林 剛 (音楽ジャーナリスト)
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